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お土産に何を買おう?小菅村の特産品

小菅村では、多摩川源流の豊かな自然環境に育まれた山の幸を楽しむことができます。

清流で育ったヤマメやわさび、掛け軸畑と呼ばれる急斜面で育てられるこんにゃくは小菅村の特産です。また、村内で捕獲から解体・加工される鹿肉といったジビエも。

 

 

小菅村の特産品をご紹介

●ヤマメ

多摩川の源流に位置する小菅村は、「ヤマメの郷」とも呼ばれています。

なぜヤマメの郷と呼ばれているかというと、はじめてヤマメの人工ふ化・養殖に成功した村だからです。ヤマメは水がきれいな川の上流部にしか棲めない魚です。

程よく脂が乗り、旨味もあるヤマメ。

道の駅こすげでは、テイクアウトでヤマメの塩焼きやお土産用に真空パックになったヤマメの塩焼き・一夜干しが販売されています。

また、ヤマメのアンチョビや魚醤ドレッシング、ヤマメのほぐし飯など、ヤマメを使ったお土産もありますよ。

 

●わさび

チューブのわさびでは味わえない、生わさびの爽やかな風味と辛みがお楽しみいただけます。すりおろしたわさびとおかかやのりをアツアツのご飯の上に乗せた、わさび丼にも。

 

●わさび漬け

わさびを酒粕と一緒に漬けたわさび漬け。

ピリリとしたわさびの辛味と酒粕の香りの相性がバッチリです。

ご飯やおかずのお供にも、お酒の肴にも。

 

●刺身こんにゃく

山のフグ刺しとも呼ばれる小菅村のこんにゃく。

ぷるっぷるの舌触りで、臭みもないので刺身で食べるのがおすすめ。

 

●ジビエ

ジビエの中でも小菅村で生産量がダントツに多いのが、鹿肉です。

小菅村では多摩川源流の森や畑を獣害から守るため、鹿の捕獲・駆除をして生態系のバランスを守っています。

いただいた鹿の命は無駄にすることなく、「山の恵み」として利活用しています。

貴重な天然食材である鹿肉は高タンパクで低カロリー。さらに、鉄分やビタミンなどカラダが喜ぶ栄養がたっぷり含まれています。

 

●ヒマラヤヒラタケ

旨味がぎゅっと詰まっていて、煮物・天ぷら・酢の物にも使えるヒマラヤヒラタケ。

キノコの傘の部分が繊細で崩れやすいため、スーパーなどではあまり流通していない珍しいキノコです。

 

特産品はどこで買えるの?

●道の駅こすげ 物産館

電話番号0428-87-0765
営業時間

4月〜11月:

・平日:9:00〜17:00

・土日祝日:9:00〜18:00

12月〜3月:10:00〜17:00

定休日

年中無休

※臨時休業あり

住所

〒409-0211 山梨県北都留郡小菅村3445

Webhttp://kosuge-eki.jp/

 

●オンラインショップ「こ、こすげぇー商店」

 

 

ジビエセットや特産セットといった食品、温泉セットやきおびといった雑貨など幅広く商品を取り扱っています。

ご自宅用としてはもちろん、ギフトとしてもおすすめですよ。

「こ、こすげぇー商店」はこちら

 

●オンラインショップ「小菅村のお店」

 

小菅村の特産品を買うならここ。

「小菅村のお店」はこちら

※外部サイトに移動します

 

特産品を使ったレシピをご紹介

こすげの特産セット オリジナルレシピ

小菅村ジビエセット オリジナルレシピ

 

レシピはこちらにも

 

 

 

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